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やきとりVOICE この「やきとりVOICE」は、このサイトのスタッフからの声や御寄せ頂いた方々からの声をのせていきたいと思います。どしどし、ご感想やご意見を御寄せ下さい。

アンケートランキング
VOICEアンケートランキング・第3回目 実施中!
やきとりを買って食べるならどこで購入しますか?
(※出店…露店や、よくスーパーの入口にあるような小さなお店のこと)
質問 やきとりを買って食べるならどこで購入する?
コンビニ
スーパー
焼鳥屋のお持ち帰り
出店
それ以外

コメント



結果 過去の投票 Petit Poll SE ダウンロード 管理
「それ以外」を選択される方は、コメント欄に具体例を書いてください。
コメント欄には利用する理由など記入も大歓迎!
皆さまからの投票をお待ちしています!
投票結果やご意見・コメントは、締め切り後に編集して、やきとりVOICE内の記事として発表させていただきます。どうぞお楽しみに!

皆さんのご意見・スタッフの声
↓項目をクリックして下さい。各記事へ移動します↓
■美味しいやきとり屋が知りたい! <アンケートより> ―06.04.26 ≪NEW≫
■外国にもやきとりを広めましょう! <広島県・タナカさんより> ―06.03.29
■タレの作り方と焼き方を知りたい! <アンケートより> ―06.03.29
■第2回アンケート結果発表 <スタッフより> ―06.03.20
■焼きタレの二度つけは衛生的に大丈夫? <ナガイさんからの質問> ―06.02.01
■鶏以外が多くてもヤキトリ屋? <茨城県・フクシマさんからの質問> ―06.01.25
■安全性(鳥インフルエンザ)について <茨城県・タザワさんさんからの感想と質問> ―06.01.16
■やきとり屋をオープンします <石岡市・ウエノさんより> ―06.01.16
■カロリーはどれくらい? <アンケートより> ―06.01.10
■あけましておめでとうございます <スタッフより> ―06.01.10
■やきとりの変り種が知りたい! <アンケートより> ―05.12.21
■やきとりに合う酒は? <東京都・ナカジマさんからの質問> ―05.12.21
■焼き鳥屋さんお薦めのお塩は? <福岡県・セキヤさんからの質問> ―05.12.21
■やきとりの作り方は? <アンケートより> ―05.12.14
■焼鳥屋さんはタレを毎日煮たりしますか? <神奈川県・アベさんからの質問> ―05.12.14
■横浜のフリーペーパーに掲載されました <スタッフより> ―05.12.07
■第1回アンケート結果発表 <スタッフより> ―05.11.22
■部位の「うちわ」、「こぶくろ」、「ガツ」って何? <四街道市・エギさんからの質問 > ―05.10.12
■タレの苦味をとるには? <山梨県・キクオカさんからの質問> ―05.10.12
■やきとり屋は未経験者でも開業できますか? <横須賀市・サイトウさんからの質問> ―05.9.14
■やげん、いかだ、といった独特の呼び名の語源は? <東京都・カシマさんからの質問> ―05.8.22
■塩とタレ以外には食べ方はないのだろうか <東京都・クラハシさんからの感想と質問> ―05.8.10
■豚バラでも“やきとり”なの? <アンケートより> ―05.7.22
■火加減と塩について <福津市・タムラさんからの質問> ―05.6.08
■鶏とやきとりの歴史、アイデアレシピについての感想 <アンケートより> ―05.5.11
■質問・切り方と刺し方について <新潟県・アベさんからの感想> ―05. 5.11
■2004年度のコラムを追加しました! <スタッフよりお知らせ> ―05.4.27
■テール串はどこにある? <アンケートより> ―05.4.20
■サイトへのご意見・ご感想 <東京都・タカギさんからの感想> ―05.4.20
■タレの調理法について <アンケートより> ―05.3.31




 ■美味しいやきとり屋が知りたい! ― 06/04/26 ≪NEW≫
やきとりについて知りたいこと (アンケートのご意見、ご感想より)
各地のおいしい店の紹介をしてほしいです。(福岡県・カナマルさん)
美味しいお店の情報が知りたい(東京都・ウエタさん)
鳥専門のやきとり屋の場所を知りたい。特に都内で、澁谷方面。(埼玉県・アジマさん)
 ■やきとり.co.jpより
 美味しいやきとり屋さんについて知りたいとのご要望を多く頂いていますが、なかなかお応えできていません。本当に申し訳ございません。
 現在、サイト内にお店を紹介するコーナーを予定はしているんです!
 ただ、やきとりco.jpメンバーで話をしたところ大激論になってしまいました。
 この店は外せない!ここは別コーナーで紹介すべき!この店は居酒屋に当てはまる…などなど、様々な意見が飛び交い、収拾がつかない状態に。

 そこで、オススメの店ではなく、お店を検索できるリンク集をつくろうではないか!
 ということになりました。

 現在、ページ作成に向け、様々な検索サイトを調べております。 近日中に、ご紹介できればと思いますので、ご期待下さい!
 ちなみに私、山崎のオススメ店は、福岡県の遠賀郡って所にある「焼鳥いなかもん」というお店です。実家の近くにあり、いつも長蛇の列が出来る地元では有名なお店です!やきとりはもちろん、ここの山芋鉄板が絶品なんです!

 また、この件とは別に、「ホームページにURLを載せていいですか?」という質問をいただきました。
やきとりco.jpはリンクフリーとなっております!紹介していただけるのはとても嬉しいです。ありがとうございます!
 これからもやきとりco.jpをどうぞよろしくお願いします。



 ■外国にもやきとりを広めましょう! ― 06/03/29
●広島県・タナカさんよりご意見
 やきとりの部位を知りたくてアクセスしました。外国の友達に、いろいろと教えてあげたいです。
 ■やきとり.co.jpより
 アンケートの回答ありがとうございます。
タナカさんは海外のご友人がいらっしゃるのですね。国際交流すばらしいです。
 実はやきとりco.jpも「やきとりを文化を海外に広めたい!」という意気込みで、現在、海外版のサイトを企画準備中です。完成した際には、海外版も是非ご友人に教えてあげて下さいね!



 ■タレの作り方と焼き方を知りたい ― 06/03/29
やきとりについて知りたいこと (アンケートのご意見、ご感想より)
お店の味を家庭で出せるようなタレのレシピを特集して下さい。お願いします (静岡県・オオイシさん)
本格的なたれの作り方 (神奈川県・タカハラさん)
家でのおいしい焼き方 (埼玉県・シブヤさん)
美味しいたれの作り方(姫路市・フジモトさん)
自分で焼いたことがありますが失敗します。美味しい焼き方を教えてください(直方市・フルタさん)
 ■やきとり.co.jpより
 アンケートにお答えいただきありがとうございます。
皆様からのご質問に多いのがタレの作り方や焼き方についてです。
焼き方については以前にも質問がありましたのでVOICE内でお答えしています。
こちらの回答をご参考下さい→「火加減と塩について」、「やきとりの作り方は?

 また、タレについての情報は最近リニューアルし、タレの作り方も含めて情報を掲載してます。
『基礎知識「タレについて」 タレの作り方の研究』へ

 美味しいやきとりが出来るといいですね。みなさん頑張ってください!




 ■第2回アンケート結果発表 ― 06/3/20
 ■やきとり.co.jpより
 「やきとりVOICEアンケートランキング」、第1回に引き続き、第2回も沢山の投票をいただきました。参加して下さった皆様、本当にどうもありがとうございます!
3月20日をもって投票を締め切らせていただきました。集計作業が終了しましたので結果発表をいたします。

◎アンケートランキング第2回目
「お店でやきとりを食べるとき、一度に何本くらい食べますか?」


1位・5〜10本 (70票/40.9%)
「日本酒で。」「こんなもんでしょう〜」
「最近 食べる量がメッキリ減ってしまった(涙)」「皮好き」

2位・11〜15本 (60票/35.1%)
「やきとり最高!」「昔は20本以上食べていたのに(涙)」
「あまり気にしたことないですが」「お酒は飲みませんが他の料理もたべます」
「他のつまみも食べるしね」「お酒のみます」

3位・16〜20本 (29票/17.0%)
「数えてみたら結構食べていたので、驚きました(笑)」「いっぱい食べたい」
「やきとりを腹いっぱい食べると幸せな気分になります!」

4位・5本未満 (8票/4.7%)


5位・それ以上 (4票/2.7%)
「とにかくいっぱい食べるのだー 」「たくさんの種類をたべる」
[投票総数] 171票


 第1位は「5〜10本」でした。やはり、やきとりというと“お酒のつまみ”という感じで、その辺りの本数が妥当なのかなという印象です。
 10票差で第2位だったのが「11〜15本」。一般的にいうと確かに5〜10本程度が普通なのではと思うのですが、さすがやきとり好きが集まる「やきとりco.jp」!
ちょっと多めに食べる方も沢山いらっしゃるようです。途中までは1位に僅差で、追いつけ追い越せの勢いでした。
 そして3位の「16〜20本」。さすがに1位や2位にはならないにしても、結構多い票数が集まりました。コメントを見る限りでも、やきとりがとにかく大好きといった印象を受け、同じやきとり好きとしてとても嬉しいです!
 「5本未満」は4位の位置、5位は「それ以上」となりました。まさか20本以上食べる方がいらっしゃるとは驚きです。やきとり好きの鑑ですね〜!負けていられません!(笑)

 投票して下さった皆様、どうもありがとうございました!

 さて、第3回は「やきとりを買って食べるならどこで購入しますか?」です。
 外食とは別に、やきとりを買って食べるとき、あなたは普通どこで購入しますか?
 今はコンビニやスーパーのやきとりでも随分と質が良くなり、温めなおせば十分美味しいやきとりが楽しめますよね。他にもスーパーの前の出店、お店のお持ち帰りなどいろいろあります。皆さんがよく購入する場所をぜひ教えて下さい。
 あなたの投票をお待ちしています!




 ■焼きタレの二度つけは衛生的に大丈夫? ― 06/2/1
●ナガイさんからの質問
 楽しく見させていただいております。質問がありますので投稿させていただきます。
 内臓肉等、比較的匂いがキツイもの(キモ等)は素焼きの前に生に状態でタレに付けます。さらに焼き上がりの時に再度タレに付けます。同じタレを使用しているお店が多いのですが、衛生的に大丈夫なのでしょうか?
ある程度、塩分等で細菌の発生・成育・増殖を抑制することは出来るとは思うのですが… サルモレラ、カンピロバクター…気になります。
よろしくお願いいたします。
 ■やきとり.co.jpより
 ナガイ様いつもご覧いただきありがとうございます!
 さて、ご質問いただいておりますタレの件を調べてみました。通常、やきとりの味付けには二通りあります。一つは、表面を焼いてたんぱく質の膜を作り、旨みを閉じ込めた状態でタレ付けをする方法です。このやり方ですと、加熱殺菌をした後にタレに漬け込みますので衛生面で問題は少ないと思われます。
次に、生の肉に味をしみこませて焼き上げる方法。この際のタレは、生を漬け込む下味用のタレと、焼き上げる際に使用する上タレの2種類があります。下味用のタレは、肉に味をしみこませるために使用しますので、基本的に薄味で痛みやすく、普通は使い切ります。これに対し、上タレは素材を焼き表面を殺菌した状態で付け込みますので、衛生面で心配は少ないようです。さらに、この上タレは味が濃く砂糖など糖分が多いため、ジャムのように痛みにくく作られるそうです。
 ですから、もし下味用のタレと上味タレに同じものを使用するお店がありましたら、ナガイ様ご指摘のように衛生面で不安が残りますね。きちんと理解して対策をしているお店を利用したいものです。




 ■鶏以外が多くてもヤキトリ屋? ― 06/1/25
●茨城県・フクシマさんからの質問
 鳥より他のネタのほうが多いのにどうしてヤキトリ屋さんなのでしょう(・・?
 ■やきとり.co.jpより
 フクシマ様、アンケートにお答えいただき、ありがとうございます。
 鶏以外のネタも「やきとり」なの?というご質問はよくいただきます。諸説様々あるようですが、以前、「豚バラもやきとり?」という同様のご質問をいただいた際に、コラムの中に見解をご紹介しております。一度そちらをご覧下さい。
やきとりエッセイ「豚バラもやきとりなの?」へ
ところで、九州地区と北海道では、やきとりの中でも豚バラの人気が高いそうですよ。



 ■安全性(鳥インフルエンザ)について ― 06/1/16
●茨城県・タザワさんさんからの感想と質問
 見やすいサイトですね。サイト運営、がんばってくださいね。

 ※やきとりについて知りたいこと = 安全性
 ■やきとり.co.jpより
 サイトのご感想どうもありがとうございます! その声を励みに、スタッフ一同頑張っていきたいと思います。これからもやきとりco.jpをよろしくお願い致します。
 今回、鶏肉の安全性という事で、特に話題になっている鳥インフルエンザに焦点を絞ってご報告したいと思います。よろしければ是非、ご一読下さい。

●鳥インフルエンザが怖い理由
 2004年1月、国内で79年ぶりに鳥インフルエンザが発生してから「安全性」に関する問合せを多く頂くようになりました。
 現在問題になっている鳥インフルエンザは強病毒性といわれる「H5N1型」というものです。これは鳥から人へ接触感染します。さらにこの「H5N1型」が突然変異を起こして、人から人に感染する新型のインフルエンザになる可能性がある。これが一番の脅威だと考えられています。
 新型インフルエンザは20世紀に数十年に一度の割合で出現してきました。しかし1968年の香港風邪以降出現していません。ただ、「H5N1型」は1918年から1919年にかけて世界で数千万人の命を奪ったとされる「スペイン風邪」によく似た性質をもつウィルスである事が判明していることもあって、今特に鳥インフルエンザへの警戒が強まっているのです。

●熱に弱いウィルスだから、よく加熱すれば大丈夫なようです
 鶏肉を食するという事に関しては、鶏肉を食べたことで鳥インフルエンザウィルスが人に感染した事例は世界的に報告されてません。
 そもそもインフルエンザウィルスは熱に弱く、75℃1分の加熱により死滅します。この条件を満たした加熱調理品からの感染は考えられないと言っていいでしょう。

●これからも鶏と食の安全性を考えていきます
 今回は鳥インフルエンザに焦点を絞りましたが、鶏肉を含め「食に対する安全性」への関心は年々非常に高くなっています。当ホームページの主役「やきとり」も食の大切な1品です。安全・安心があってはじめて美味しくいただけるというものです。そのためにも「食に対する安全」をホームページで取り上げ、考えていきたいと思います。



 ■やきとり屋をオープンします ― 06/1/16
●石岡市・ウエノさんより
 これから、やきとり屋をやっていこうと思います。OPENは、12月半ばです。茨城県石岡市の駅前にOPENします。こちらにいらっしゃる機会がありますときには是非とも、お立ち寄り下さい。よろしくお願いします。

※やきとりについて知りたいこと
 売り方は?お店によって様々あると思いますが、多くは、店頭販売だと思います。他に変わった売り方をしているお店があれば、是非とも紹介して下さい。
 ■やきとり.co.jpより
 お店のオープンおめでとうございます!若くして独立され、すごいですね。
 お問合せ頂いた後、「売り方」に目を向けて色々調べたのですが、「変わった売り方」というのはなかなか難しいですね。今後、発見できたら報告させて頂きます。また、面白いお店があればこちらにも教えて下さい。
そちらに伺う時は美味しいやきとり期待しています!




 ■カロリーはどれくらい? ― 06/01/10
アンケートのご意見、ご感想より
焼き鳥一本一本のカロリーものせてくれると嬉しいです (東京都・ヒロセさん)
カロリーが知りたい (秋田県・コンノさん)
 ■やきとり.co.jpより
 アンケートで、カロリーに関しての質問が数件届いています。
 「串もの知識」にて、各部位の100gあたりの成分を掲載していますので、よければご覧になってください。一番低カロリーなのは「なんこつ」で、「ささみ」や「すなずり」もカロリーが低い部位です。逆にカロリーが高いのは「ぼんじり(テール)」や「」です。でもこれらの串はやめられない美味しさがありますよね!(笑)。
 やきとり1本辺りのカロリーは、串1本の肉のグラム数が店によって違いますのでなかなかコレといった数字は出しづらいのですが、参考程度に市販のやきとりで調べてみました。

もも…約44.9kcal、塩もも…約44.6kcal、皮…約65.3kcal、ねぎま…約27.6kcal
つくね…約55.5kcal、レバー…約37.2kcal、テール…約101.5kcal、豚バラ…約104.2kcal


それぞれ1本約24gくらいです。およその数値ですが参考にされて下さいね。



 ■あけましておめでとうございます ― 06/01/10
 ■やきとり.co.jpより
 あけましておめでとうございます。謹んで新年のお喜びを申し上げます。
 早いもので“やきとり.co.jp”も2回目の正月を迎えることができました!これも応援いただいております皆様のおかげです。今年もやきとりのすばらしさ、奥深さ、美しさを伝えるためスタッフ一同頑張って参ります。「やきとりは世界に通じる!」をスローガンに素晴らしいやきとりの世界をお伝えしていきたいと考えています。
 また、近日、トップページのリニューアルやクイズなど新コーナーも計画しておりますので、どうぞお楽しみに!



 ■やきとりの変り種が知りたい! ― 05/12/21
やきとりについて知りたいこと (アンケートのご意見、ご感想より)
やきとりのご当地ネタが知りたいです (福岡県・ノジマさん)
各地方の変り種の焼き鳥について (奈良県・フジタさん)
どのくらい種類があるのか、変わったネタなど (千葉県・シゲノブさん)
 ■やきとり.co.jpより
 いつもアンケートにお応えいただきありがとうございます。
 皆様からのご質問に、「ご当地ネタ」、「各地方の変わり種のやきとり」、「変わったネタ」を知りたい!との意見が多数ありました。
 全国には様々なやきとりがありますが、埼玉県東松山市のやきとりは、豚の頭肉にからし味噌をつけて食べますし、北海道・室蘭のやきとりは豚バラと玉ネギの串にからしをつけて食べます。そのほかにも、愛媛県今治の鉄板焼鳥、九州は宮崎県の地鶏の炭火焼などなど、面白いやきとりがたくさんあります。

 きっとまだ他にもたくさんの種類があると思いますので、皆さんの住んでいる土地のご当地ネタ、面白いやきとりなどを是非教えて下さい!興味深いものはサイト内で紹介させて頂きたいと思います。出来ましたら画像を添付していただけると嬉しいですね。
 >>メールはこちらまで



 ■やきとりに合う酒は? ― 05/12/21
●東京都・ナカジマさんからの質問
 ■やきとり.co.jpより
 やきとりに合う酒は、私はなんと言っても生ビールだと思います。串から食べるという野手あふれるやきとりに、大ジョッキのビールが良く似合うように感じるのですが…。
メンバーの中では焼酎、チューハイ、日本酒、ちょっと変わったところでウィスキーなどなど、人それぞれ色々な意見があるようです。
 ところで、先日、その名もズバリ「やきとりの酒」なるものを発見しました。どうやら愛媛県今治の日本酒のようで、脂分を含み甘く濃いタレのやきとりに似合う酒として研究開発されたようです。リンク集にアドレスを掲載しておりますので、是非ご覧下さい!




 ■焼き鳥屋さんお薦めのお塩は? ― 05/12/21
●福岡県・セキヤさんからの質問
 やきとりの基礎知識のページの塩についてにもありますように、焼き鳥屋さんでは塩にとてもこだわっていらっしゃるところが本当に多いと思います。焼き鳥を自宅でも作るのですが、焼き鳥屋さんで食べる焼き鳥とは味が全然違いますので、違う点の一つが塩かなと思いました。
  是非、焼き鳥屋さんお薦めのお塩を教えていただけたら嬉しいです。
 ■やきとり.co.jpより
 お返事が遅くなって申し訳ありません。
 プロのやきとり専門店は素材にも塩にもこだわっていると思いますので、やはり美味しさが違いますよね。塩の種類も、お店ごとに違うように思います。
 塩については以前にも質問がありましたので、こちらの回答を参考にされて下さい。
 好みの塩が見つかるといいですね!




 ■やきとりの作り方は? ― 05/12/14
やきとりについて知りたいこと (アンケートのご意見、ご感想より)
焼き方のポイント (横浜市・ムラモトさん)
串の差し方、仕込み方 (北海道・ヨシムラさん)
素人が焼鳥を焼くコツ (横浜市・サカマキさん)
 ■やきとり.co.jpより
 いつもアンケートにお答えいただきありがとうございます。ご意見とても参考になっております。
皆様からのご質問に、「焼き方」や「串の刺し方」などやきとりの作り方に関するご質問が多数頂いております。
 焼き方のポイントは炎を立てないことです。炭火が理想的なのですが、家庭用のコンロで焼くには、ガスの炎の上に魚を焼く網などを置いて炎をさえぎり、輻射熱で焼き上げるとうまくいくようです。炎を直接あてないことが原則です。他にも、レンガを使って焼く位置を高くするなど色々と方法がありそうです。
 やきとりco.jpでは、「焼き方」、「串の刺し方」など研究中です。その成果が出来次第サイト内でご紹介していく予定です。刺し方はリンク集で紹介している「焼鳥道場」さんでも紹介されているので、ご覧いただくとよいかも知れませんね。




 ■焼鳥屋さんはタレを毎日煮たりしますか? ― 05/12/14
●神奈川県・アベさんからの質問
 ■やきとり.co.jpより
 お返事が遅くなりました。一般的には、作る際に煮詰めますが、その後は毎日タレにやきとりをつけるだけで煮込んだりしないようです。
やきとりの基礎知識の「タレについて」に作り方などを詳しくご紹介しておりますので、そちらも是非ご覧下さい!




 ■横浜のフリーペーパーに掲載されました ― 05/12/07
 ■やきとり.co.jpより
横浜情報誌「Pado」
 横浜の情報誌「ぱどタウンマガジン」12月号に、やきとりco.jpが取材協力させていただきました。
 串もの知識を中心に掲載していただき、他の記事も含めて分かりやすく面白い記事なっております。横浜にご在住の方は是非!




 ■第1回アンケート結果発表 ― 05/11/22
 ■やきとり.co.jpより
 先日、新たな試みとして開始した「やきとりVOICEアンケートランキング」。
11月21日をもって投票を締め切らせていただきました。数多くの回答を頂きましてありがとうございます。集計作業が終了しましたので結果発表いたします。

◎アンケートランキング第1回目 「あなたの好きな“やきとり”は?」

1位・テール (38票/28.1%)
「ぼんじり大好き!」「好きなものに理由はありません」 「うまー 」「おいしい!」

2位・皮 (34票/25.2%)
「ゼラチン質のところが好きなんです。焼きたて最高」 「安くて美味い」「カリッとして香ばしくタレの絡まったのが好きです♪ 」 「皮は塩焼きに限ります♪」 「topの画がおいしそうー♪」

3位・もも (26票/19.3%)
「定番だし食べやすい」「塩でもタレでもおいしい」

4位・その他 (19票/14.1%)
きも(鶏レバ、タレ肝、ホルモン)…3票、せせり…2票、砂ずり…2票、豚バラ…2票、牛タン…1票、なんこつ串…1票

5位・つくね (18票/13.3%)
「名店はつくねがうまいですよ」「軟骨が入ったつくねが好きです」
[投票総数]135票



 まず、栄えある第1位に輝いたのは、「テール」でした。コメント欄には、理屈ではなくとにかく好きだから、美味しいからといった反応が大半を占めていました。
 続いて第2位は「」。テールとは対照的にこだわりのご意見が多数寄せられていましたね。安価なのも人気のひとつ?
 そして第3位に「もも」。我々の予想では定番のももが1か2位に来ると読んでいたのですが、意外にもこの順位。コメント欄を見た感じでも、当たり前すぎて投票されなかったのでは…と分析しています。
 単品項目で最後になったのは「つくね」でした。意見には玄人っぽいコメントが多い串でしたので、もしかして、やきとり上級者に好まれる串なのでしょうか?
 その他の串の中では、ホルモン系の串が人気があるようですね。万人受けはしないけど、好きな人にとってはやはり外せない串なのでしょう!
 意外といえば意外、しかし納得といえば納得できるような結果となり、やきとりco.jpスタッフ一同も大変興味深く感じております。投票して下さった皆様、どうもありがとうございました!
 さて、第2回は「お店でやきとりを食べるとき、あなたは一度に何本くらい食べますか?」です。皆さんの投票お待ちしています!

 それから、いつもアンケートやご意見・ご感想をお寄せ下さってありがとうございます。なかなか質問等にすぐにお答えできない状況なのですが、全部目を通させていただいていますよ。一同の活力となっています。ありがとうございます!




 ■部位の「うちわ」、「こぶくろ」、「ガツ」って何? ―05/10/12
●四街道市・エギさんからの質問
 ■やきとり.co.jpより
 やきとりの部位の名称は、専門用語だったり地域独特のものがあったりして難しいですよね。コブクロとガツに関しては以下の通りです。
 ただ、「うちわ」という名称の出所が分かりませんでした。現在、継続調査中です。もしご存知の方がいらっしゃいましたら、是非ご一報を!

コブクロ
雌豚からとる子宮の部位です。淡泊でコリコリッとした歯ざわりですが、全体的に柔らかく脂肪が少ないお肉です。出産していない豚のコブクロは、とても細く身も薄く、薄いピンク色をしています。逆に何度も出産している豚のコブクロは、太く身もかなり厚いものです。

ガツ
豚の胃で臭みが少なく、内臓を好まない人でも食べやすい部位です。新鮮なものですと刺身でも食べられます。
また、牛の4つある胃のうち、第1胃がミノですが、ここも、ガツ(guts)とも呼ばれます。しかし本来は、「ガツ」とは豚の胃のことです。
ちなみに、ミノは絨毛が密生していて色は白っぽく、肉厚で歯ごたえがあります。繊維がかたいので、筋目に沿い直角に切り、切り開くと蓑傘のような三角形になることから、一般的にはミノといわれるようになったそうです。焼き物や炒め物に向きます。




 ■タレの苦味をとるには? ― 05/10/12
●山梨県・キクオカさんからの質問
 たれを、煮詰めたら苦味が強く出てしまいました。強火で煮詰めたからいけないのか?
 どうすれば、苦味、えぐみをとることができますか、教えて下さい。
 ■やきとり.co.jpより
 キクオカさん、タレについての質問ありがとうございます!
 苦味が出たとのことですが、恐らく強火で一気に煮詰めたことから、醤油と砂糖が焦げてしまったのではないでしょうか?
 対策として、沸騰するまでは強火でもかまいませんが、常にかき混ぜながら煮込んでください。そして、沸騰したらすぐに弱火することも忘れないで下さい。この際にもかき混ぜることはいうまでもありません。とにかく沸騰したら弱火でかき混ぜることが鉄則です!そして、かき混ぜながら、好みのとろみが出ましたら完成です。
 おいしいタレが出来るといいですね!頑張ってください。




 ■やきとり屋は未経験者でも開業できますか? ― 05/9/14
●横須賀市・サイトウさんからの質問
 ■やきとり.co.jpより
 アンケートにお答えいただきありがとうございます!
 以前、知人のやきとり屋オーナーに「暑い日も寒い日も、焼鳥の串刺し(仕込み)を絶えず毎日続ける事が出来れば、食べてはいけるだろう」と言われたのを思い出しました。
 飲食の方々のいろいろなお話を総合すると、食の業界は一獲千金とはなかなかいかないみたいです。日々、細かい作業を繰り返し・改善する、その繰り返しの中から喜びを見出し、少しずつ前に進んでいく。そんなとても地味な商売だというのが皆さんの経験をうかがった結論です。何十年食の業界で活躍されている方々には本当に頭が下がります。
 しかし、未経験者の方でもお客様に喜んでもらう事、そしてやきとりが好きで、その気持ちをずっと継続していけるならば、少しずつ前進し、不断の努力次第では、偉大な先輩たちに追いつき、追い越せる事も可能だと思います。やきとりそのものの知識をどれだけ知っているかということなどは日々の努力に比べるとたいしたことではないように思われます。
 もし、開業され、素敵なやきとり屋さんになられた時はぜひ取材させて下さい。楽しみにしております。




 ■やげん、いかだ、といった独特の呼び名の語源は?― 05/8/22
●東京都・カシマさんからの質問
 ■やきとり.co.jpより
 とっても貴重な質問、ありがとうございます!
 やきとりの串にはさまざまな呼び名がありますよね。地域によって呼び名(名前)が違うところもありますから、なかなか興味深いところです。
 さて、まず"いかだ"です。
 "いかだ"は、長ネギの根元を切落とし、均等な幅に切ったものだけを串に刺したもので、ネギが回転しないようにしばしば2本の串が刺してある場合もあります。『筏(いかだ)』に似ていることから、職人さんの間で使われたのが語源と言われています。
職人さんたちがつけたニックネームといった感じでしょうか(笑)。
 "やげん"は「串もの知識」のページにある「なんこつ」をご覧ください。 くわしく説明させていただいております。ちなみに"やげん"は"三角"とも呼ばれているんですよ。




 ■塩とタレ以外には食べ方はないのだろうか ― 05/8/10
●東京都・クラハシさんからの感想と質問
 歴史などの背景が分かって面白いと思います。
 次にやきとりを食べるとき、今までとは違った感覚で食べられると思います。

※やきとりについて知りたいこと
 塩とタレ以外には食べ方はないのだろうか。例えば味噌とか、酢とか…
 ■やきとり.co.jpより
 アンケートの回答と、感想や質問をどうもありがとうございます!
 やきとりの歴史は大変興味深いものですよね。これからも新しいことが分かり次第どんどん内容を充実させていきますので、どうぞご期待下さい!
 さて、質問にありました塩とタレ以外の食べ方ですが、探してみれば各地でいろいろユニークなやきとりが出回っているようです。
 クラハシさんのおっしゃる「味噌」は、代表として埼玉県東松山のやきとりがあげられると思います。昨年、スタッフ一同で久留米やきとりフェスタという催しに参加したのですが、そこで豚のカシラ肉に味噌ダレを塗って食べるというやきとりに出会いました。東松山のやきとりに関しては、詳細をレポートにしてコラムページに掲載しておりますので、興味がありましたら是非ご一読下さい!
 →やきとりエッセイ「久留米焼き鳥日本一フェスタ 〜豚みそ焼編〜」へ

 また、「アイデアレシピ」に串ものメニューをいくつか載せておりますので試してみてはいかがでしょう。アイデアレシピの串ものには、現在マヨネーズを使ったアレンジメニューが多く揃っていますので、マヨネーズがお好きでしたらきっと美味しく召し上がっていただけると思います。クラハシさんの紹介して下さった「たらこマヨネーズやきとり」も、近々レシピに加えたいと思っていたメニューでしたので、美味しさをわかって下さってる方がいてとても嬉しかったです。
 酢で食べるという方法はあまり考えたことがなかったので新発見でした。ポン酢と大根おろしなどで食べるのもとても美味しそうですね。今度みんなで試してみたいと思います。
 こういういろいろな味のメニューを取り入れているやきとり店はまだ多くないので、どんどん浸透していって、手軽にお店で本格的な味の変わり串が食べられるようになると嬉しいですよね!




 ■豚バラでも“やきとり”なの? ― 05/7/22
 ■やきとり.co.jpより
「やきとり屋さんなのに『豚の串』があるのはなぜ?」
という疑問がいくつも寄せられています。誰もが一度はやきとり屋さんで感じた疑問です。
 疑問を感じながらも、つい「豚バラ!」と注文してしまう。そしてまた不思議だなあと思ってしまうのです。私たちもいろいろと調べたり、考えたりしました。なかなか納得のいく説明ができないまま随分時間がたちました。しかし、なんとか自分たちでようやく仮説らしいものがたてられましたので、ご紹介しようと思います。
ただ長くなってしまいましたので、「やきとりコラム」に掲載させていただきました。是非お読みいただき、ご意見をいただければと思います。 →やきとりエッセイ「豚バラもやきとりなの?」へ




 ■火加減と塩について ― 05/6/8
●福津市・タムラさんからの質問
 強火の遠火といいますが、火加減がどうしてもつかめません。
 塩も業務用のものは普通の食塩ではないような気がしますが…
 ■やきとり.co.jpより
 アンケートにお答えいただきありがとうございます。
 やきとりの焼き方難しいですよね。まず、炎を立てないことが大切で、一番理想的なのが炭火のようです。しかし、一般家庭で炭火を使用するのは難しいですので、ガスコンロを使用する場合を考えてみました。
 まず、ガスコンロの問題点は、炎が立つことで、表面は焦げるけれども内部が生ということがよくあります。そこで、ガスの炎の上に魚を焼く網などを置いて炎をさえぎり、輻射熱で焼き上げるとうまくいくようです。急ぐあまり炎を食品に直接あてることは焼の一番まずい手法です。
焼き上がりの目安は内部温度が75度〜80度です。温度計を内部に刺して調べたり、内部を割って目で煮えた状態かを判断するのも良いでしょう。とにかく、炎を直接あてないことが原則です。よくレンガを使って焼く位置を高くするなど聞きますが、他にも解説策をお持ちの方は是非教えて下さい。

 次に、塩ですが、確かに普通の食塩ではなく、お店ごとに様々です。ただ、家庭で作られる場合、工業的に製造された食塩よりも、岩塩や天日製塩などで製造される自然塩を使用するとミネラルが豊富で美味しいようです。自然塩は今ブームで多種販売されていますので、いろいろ試されて、好みに合ったものを探してみてはいかがでしょうか?
また、塩をそのまま使用すると湿気があり振り塩が難しいので、焼塩を使用するとうまくいきます。焼塩がなければ、フライパンなどで塩を炒ると水分が蒸発して、具合がいいようですよ。




 ■鶏とやきとりの歴史、アイデアレシピについての感想 ― 05/5/11
アンケートのご意見、ご感想より
やきとりを追求した事はないので歴史とか知らない事が勉強になりました(埼玉県・シラネさんより)
内容に感動。レシピなどは今度の休みに作ってみます(千葉・クスミさんより)
 ■やきとり.co.jpより
 アンケートのご回答に加え、サイトに関してのご感想に感謝いたします!
 やきとりの歴史に関しては、スタッフ一同、調べていくたびに新しい発見があり、制作側としてもとても勉強になっています。歴史と一言にいっても、いろいろな説もあるようで大変興味深いところです。やきとりの歴史・第3部も近々アップ予定ですので、どうぞお楽しみに!
 アイデアレシピは、どれも“やきとり.co.jp”イチオシのメニューばかりです。おかずとしても、お酒のおつまみとしてもベストな美味しいメニューを今後もどんどん増やしていきたいと思っています。お店でも利用できる本格居酒屋メニューです。もちろん自宅でも作ることが出来ますので、是非試してみて下さいね!




 ■質問・切り方と刺し方について ― 05/5/11
●新潟県・アベさんからの感想
 思いもかけないページを見つけてビックリ。でももう少し詳しいとよかった(^◇^;)

※やきとりについて知りたいこと = 切り方と刺し方
 ■やきとり.co.jpより
 アンケートのご回答ありがとうございます。
 数あるWEBサイトの中から、やきとり.co.jpを見つけて下さってどうもありがとうございます!
 「やきとりについて知りたいこと」の、肉の切り方・刺し方については、やきとりco.jpメンバーの話し合いの中でも話題に上った項目です。現在検討中の内容ですので、今しばらくお待ち下さいね。
 やきとり.co.jpは、日々より良いサイト内容を目指しメンバー一同励んでおりますので、感想・ご要望など、どしどしお寄せ下さい!




 ■2004年度のコラムを追加しました! ― 05/4/27
 ■やきとり.co.jpより
 いつもアンケートやご意見・ご感想をお寄せいただきありがとうございます。
 いただいたご意見の中で、昨年度に掲載されていたコラムをもう一度読みたい!という声が届いておりましたので、昨年特に反応の多かった、仙台のやきとり屋と久留米焼き鳥日本一フェスタのレポートを、改訂版として再アップいたしました。 →みんなのやきとりエッセイ(バックナンバー)へ
 特に久留米の焼き鳥フェスタは、やきとり好きには堪らない楽しいイベントでしたよ。同じく参加された方のご意見・ご感想もお待ちしております!




 ■テール串はどこにある?(アンケートより) ― 05/4/20
 ■やきとり.co.jpより
 いつもいつも、アンケートへのご協力ありがとうございます。
 その中で気になったのが「好きなやきとりのネタ」に、「ボンジリ(テール)」という回答が多いことです。実は私もボンジリが大好きなのですが、チェーン店などの大きなお店ではなかなかお目にかかれないんですね。
 ところが、コンビニエンスストアでみつけました。その商品は、タレ味のボンジリが5本入っており、缶ビールと一緒に購入して500円でおつりが来ました。レンジで温めて食べると美味しかったですが、冷めた状態で食べても本当に美味しいやきとりでしたよ。これから暑くなる季節に冷たいやきとりに冷たいビールを飲むのもいーのではないか!と感激しました。
 テール串を食べたい!だけど、お店に行くのが難しい!という方は、コンビニエンスを探してみてはいかがですか?



 ■サイトへのご意見・ご感想 ― 05/4/20
●東京都・タカギさんからの感想
 やきとりのホームページがあるなんて知りませんでした。
 やきとり屋でバイトを始めたので、いろいろ勉強したいと思います。
 ■やきとり.co.jpより
 アンケートへのご回答ありがとうございます。
 タカギさん、すばらしいバイトを見つけられましたね!常にやきとりと触れあえる職場でうらやましいです!
 さてさて、これからもyakitori.co.jpでは、串の刺し方、やきとりの歴史、タレの作り方などなど、様々な情報を提供していきたいと思います。特にアイデアレシピの拡充に向けて頑張っていますので、お店で使ってもらえるとうれしいですね。よろしかったらお店での体験談などお寄せください。それではバイト頑張って下さいね!




 ■タレの調理法について ― 05/3/31
※やきとりについて知りたいこと (アンケートのご意見、ご感想より)
簡単に作れる「おいしいたれ」 (福岡・イケダさん)
焼き鳥のタレを、自宅で簡単に作れる方法はありますでしょうか?自宅で焼き鳥を作りたいと思いますので、ぜひ教えて下さーい!宜しくお願いいたします。(福岡・ヒロセさん)
自宅で美味しいたれを作りたい。 (広島・オオタさん)
上手なたれの作り方(北海道・クドウさん)
美味しいタレの作り方。(横浜・キタバタケさま)
 ■やきとり.co.jpより
 タレの作り方は皆さんの一番知りたいところですね。
プロの世界ではもっぱら「これは企業秘密ですから」という声しか聞かれません。
それは長年かかってできた味ですから、そうなのでしょうが、じゃあ素人は無理なのか!と言われれば「そうでもないんじゃあないの、好きな味ができれば。」と言ってみたいですね。yakitori.co.jpでは近々「タレの研究」を拡充したいと考え、只今準備中です。タレはこれだ!という自信はありませんので、まずはこんなのもあります。この作り方はどうですか?という感じから始めるつもりです。



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